【EDF6】プロフェッサー SE一覧
プロフェッサーセリフ一覧
6#PRO#001 来たか
6#PRO#002 待ったぞ。心配させないでくれ
6#PRO#003 今着いたばかりか
6#PRO#004 まあいい。時間には間に合った
6#PRO#005 行こう
6#PRO#006 2日待った。心配したぞ
6#PRO#007 無事でよかった
6#PRO#008 この基地は相変わらずだ
6#PRO#009 言っておくが、素人ばかりだ。私を含めて
6#PRO#010 こっちに来てくれ
6#PRO#011 大丈夫か?
6#PRO#012 どうした?
6#PRO#013 こっちだ
6#PRO#014 相棒。ここだ
6#PRO#015 まさか覚えてないのか?
6#PRO#016 私だ。プロフェッサーだ
6#PRO#017 ここだ。来てくれ
6#PRO#018 こっちだぞ
6#PRO#019 気になることがあるのか?
6#PRO#020 怪我でもしたのか?
6#PRO#021 生きて会えたな
6#PRO#022 どれだけほっとしたか分かるか?
6#PRO#023 ずっと最前線か。よく無事でいたな
6#PRO#024 しかもついに……成し遂げた
6#PRO#025 コマンドシップを落とし、世界を救った
6#PRO#026 長い戦いだったな
6#PRO#027 こんな戦局でも生き延びた。すごい戦士だ
6#PRO#028 私はまた逃げた。ずっと隠れていたんだ。家族を助けたかった
6#PRO#029 だが今回も……妻は死んだ
6#PRO#030 今回は悲惨だった。やつらは容赦がない
6#PRO#031 家族と共に避難した。だが、怪物に襲われた
6#PRO#032 自分だけ生き延びて……。戻ってきた
6#PRO#033 激戦だったと聞いた。戦い抜いたんだな
6#PRO#034 ついにここまで来た
6#PRO#035 武器が届いたはずだ。私もできるだけのことはした
6#PRO#036 激戦だったと聞いている。それでも戻ると信じていた
6#PRO#037 活躍は何度も耳にした。英雄の噂を聞かない日はなかった
6#PRO#038 多くの人々を救った。私の家族も……救われた
6#PRO#039 私の作った武器は役にたったか?
6#PRO#040 正直まだ心の整理ができていない
6#PRO#041 大丈夫だ。整理はついてる
6#PRO#042 これで何度目だ?
6#PRO#043 武器は役に立ったようだな
6#PRO#044 話すことがたくさんある。何から……
6#PRO#045 大尉が来た。後で話そう。まだ時間はある
6#PRO#046 技術研究部です。サー
6#PRO#047 サー、イエッサー
6#PRO#048 サー、イエッサー!
6#PRO#049 サー!イエッサー
6#PRO#050 サー!イエッサー!
6#PRO#051 サー!イエッサー
6#PRO#052 サー!イエッサー!
6#PRO#053 サー!!イエッサー!!
6#PRO#054 この男の勘違いもいつも通りだ。また君を新兵と間違えている
6#PRO#055 妻は死んだ。まただ。何度やってもこうなる
6#PRO#056 私は家族を見捨てた。私だけが逃げて、今ここにいる。死ぬわけにはいかないんだ。
6#PRO#057 大丈夫だ。立ち直るのに3年かかった。もう大丈夫だ
6#PRO#058 大丈夫だ。立ち直るのに4年かかった。もう大丈夫だ
6#PRO#059 わかった。いこう
6#PRO#060 君たちも、生きていて何よりだ
6#PRO#061 君は人類を救った。私の家族もだ。妻は無事だ
6#PRO#062 プライマーの力は弱まった。決戦の時は遠くない
6#PRO#063 ついにやり遂げた。ひっくり返したぞ
6#PRO#064 戦況は優勢だ。プライマーは追いつめられている。人類が勝つ。その日が来るぞ
6#PRO#065 勝利が見えてきた。だがやつらは必ず反撃してくる。負ければすべてが台無しだ。頼むぞ
6#PRO#066 戦闘には慣れない。何度やっても
6#PRO#067 私は科学者だ。武器は作るが、撃つのはうまくない
6#PRO#068 援護を期待しないでくれ。射撃には自信がない
6#PRO#069 兵士には向いてない。見ればわかるだろ?
6#PRO#070 みんな喜んでる。君のおかげだ
6#PRO#071 あれがコンバットフレーム?ひどいな。設計者が泣いてる
6#PRO#072 ニクス型の歩行システムにどれだけ開発費がかかったと思う?それがトラックとは
6#PRO#073 君は皆に希望を与えた。自信を持っていい
6#PRO#074 みんな知らないだけだ。前は本当に……悲惨だった。人類は救われたんだ。これでも
6#PRO#075 判断は間違ってない。巣を壊さなければ、飛行型は駆除できない。問題は大勢の兵士が必要なことだ
6#PRO#076 君が成したこと、知るものはいない。辛いな
6#PRO#077 気にするな。君は世界を救った。それは間違いない
6#PRO#078 今の人類には希望がある
6#PRO#079 うんざりだ。私は兵士じゃない
6#PRO#080 ラボが攻撃されて、皆死んだ。それからずっと隠れてた。私は君のように強くない
6#PRO#081 家族を殺されたのに、私は復讐を諦めていた。君がやってくれたこと。感謝してる
6#PRO#082 君は希望をくれた。人類に。そして私にも
6#PRO#083 私の作った武器も役にたっただろ?
6#PRO#084 プライマーが家に帰った?誰もわかってない。そんなに簡単な相手じゃないんだ。波のように……
6#PRO#085 家族が死んで、私は逃げ出した。だが今は大丈夫だ。もう一度君と共に行く
6#PRO#086 軍を脱走して3年隠れていた。連れ戻されてこのザマだ
6#PRO#087 家族を救いたかった。だが結局失ってしまった
6#PRO#088 始まる
6#PRO#089 どうすることも出来ない。祈るだけだ
6#PRO#090 明日私たちは死んでいるか?それとも
6#PRO#091 あの装置を攻撃したことで、我々は過去に戻った。そんなことがおこるとすれば……
6#PRO#092 一種のタイムマシン。プライマーは過去を変えようとしている
6#PRO#093 あれはタイムマシンで間違いない。船を過去に送っているんだ
6#PRO#094 やつらは歴史を変えている。新たな戦力を過去に送り。しかも船は情報も運んでいるはずだ。
6#PRO#095 プライマーは未来を知っていたことになる。人類が勝てるはずがない。相手がどんなカードを切るか
6#PRO#096 開戦直後の奇襲攻撃で、人類は核兵器の大半を失った。これはとても不自然だ。ミサイルの位置は極秘情報だ
6#PRO#097 あの船は、過去の戦況を大きく変えてしまうだろう。これがやつらの戦い方なんだ
6#PRO#098 敵にはタイムマシンがある。新たな戦力と情報を過去に送り、戦局を有利に変えていく
6#PRO#099 もう何度この光景を見たか……。繰り返される度に、攻撃の精度は高くなり、戦力は増していく
6#PRO#100 恐ろしい光景だ。やつらは歴史に干渉し私たちは変化を知る事すら出来ない
6#PRO#101 戦局は変わる。悪い方へ。いずれどうにもならなくなる。人類は滅びる
6#PRO#102 敵にはタイムマシンがある。新たな戦力と情報を過去に送り、戦局を有利に変えていく。何度も何度も
6#PRO#103 やつらが船を過去に送るたび戦局が変わる。悪い方へ。いずれどうにもならなくなる。人類は滅びる
6#PRO#104 タイムアップだ。抵抗はここまで。やつらはまた歴史を変える。努力は泡となって消える
6#PRO#105 歴史が改変されれば……新しい歴史の中で私たちが生きている保証はない
6#PRO#106 いや……、きっとまた会える
6#PRO#107 タイムマシンが来た。努力は無駄になる。変わってしまう。人類が滅びつつある。そんな歴史に!
6#PRO#108 歴史への干渉を止める方法はない。打つ手はないんだ
6#PRO#109 いや……。可能性はある。小さな可能性が
6#PRO#110 偶然を引き当てるんだ。確率の問題だ。いつか……
6#PRO#111 やつらが変えられる歴史は今から数年の過去だけだ。たった数年……。その数年にはいるんだ。君が
6#PRO#112 いや……。待て、本当にそうか?まさか!方法が!?
6#PRO#113 やつらが変えられる歴史は今から数年の過去だけだ。たった数年……。たった数年なんだ!
6#PRO#114 そう……。その数年には居るんだ。君が、君が居るんだ
6#PRO#115 人類の大半が死んだが、我々はまた生き残った
6#PRO#116 君が生きてる。つまり、まだ希望はある。そう思いたい
6#PRO#117 人類に勝ち目はない。滅亡を待つだけだ
6#PRO#118 もう一度やってみよう。このまま終わるよりいい
6#PRO#119 例の装置を破壊する
6#PRO#120 やつらは我々のことを認識できていない。きっと成功する
6#PRO#121 ドローンの弱点は中央の球体だ
6#PRO#122 ドローンの中央部だ。中央の球体を撃て
6#PRO#123 これで正解だ。やはり今日だ
6#PRO#124 間違いない。旅が始まった日だ
6#PRO#125 リングに近づく
6#PRO#126 我々はこの作戦のプロだ。絶対にうまくいく
6#PRO#127 君は慣れてる。やれるはずだ
6#PRO#128 皆は知らないだろうが、リングの真下にはあの装置がある。リングの真下を目指そう
6#PRO#129 リングの真下だ。あの装置を破壊する
6#PRO#130 戻ってきたぞ。ここが始まりだ
6#PRO#131 リングの真下だ!赤く光る装置がある!
6#PRO#132 構うなよ。リングの真下に向かう
6#PRO#133 赤く光る装置を破壊しなければ!
6#PRO#134 よし!順調だ。うまく行っているぞ!
6#PRO#135 彼らはリングの真下に何があるか知らない。止めるのも当然だ
6#PRO#136 来たぞ!ここだ!
6#PRO#137 やはりそうだ。赤く光る装置がある
6#PRO#138 今だ!赤く光る装置を攻撃してくれ!
6#PRO#139 構うなよ。あの装置を壊せ!
6#PRO#140 赤く光る装置を破壊してくれ!
6#PRO#141 あの装置を撃て!
6#PRO#142 赤く光る装置を撃て!
6#PRO#143 いいぞ!攻撃を続けてくれ!
6#PRO#144 これで正しい。攻撃続行だ
6#PRO#145 あの装置を破壊する!それが出来ればいい!
6#PRO#146 成功だ!やったぞ!
6#PRO#147 いいぞ!始まる!
6#PRO#148 うああああああ!
6#PRO#149 あれは市街地での戦闘に特化した改良型だ。みんな戦い方を知らない。君がやるしかない。頼むぞ
6#PRO#150 伍長、無茶はしないでくれ
6#PRO#151 司令部から持ち出したデータを調べた。ラボが破壊される直前に凄い発見があったんだ
6#PRO#152 クルールの身体から、あるバクテリアが見つかった。それは、火星の岩石から見つかったものと同じものだ
6#PRO#153 これはある事実を指し示している。プライマーという文明が誕生した場所……それは火星だ
6#PRO#154 やつらは邪神なんかじゃない。火星人。マーシアンだ
6#PRO#155 時間が迫っている。地上に出てリングを探さなければ
6#PRO#156 地上に出ても、やつらに見つかればお終いだ。どうすれば……
6#PRO#157 タイミングが重要だ。間違えれば、すべて終わり。いつも胃が痛くなる
6#PRO#158 時間が戻ったのは、偶然の事故にすぎない。再現できる保証はない。だが、同じとき、同じ手順ならきっと
6#PRO#159 時間が無い。やはり行くしかない
6#PRO#160 建設中の地下施設だった場所だ。今や怪物の巣穴になりつつある
6#PRO#161 テラフォーミングの一環だろう。怪物の体液は汚染を中和する能力がある
6#PRO#162 まて。なぜ怪物は汚染を浄化できる?本来、そんな能力は必要ない。そういう環境にいたから……
6#PRO#163 まさか怪物は……地球の生物……。未来の地球の生物なのか?
6#PRO#164 ちょうどいい。地上ならリングを探せる。だいたいの場所はわかってるが……少し待ってくれ
6#PRO#165 やはり誤差があるようだ。だがおおよそ予測通りの場所にいる
6#PRO#166 つまりいつも通りだ
6#PRO#167 地上に出たのは、リングを探すためだ。まだ稼働しているセンサーにアクセスして、位置を特定する
6#PRO#168 誤差が大きくなっているようだ。探知には時間がかかる。それまで地上にいるしかない
6#PRO#169 いい作戦だ
6#PRO#170 やつらがリングを守っているようだ。まずいな……
6#PRO#171 だんだんとリングの守りが堅くなってきている。状況は悪くなっていく。今回は特にひどい
6#PRO#172 正面からリングに近づくのは無理だ。ルートを考えよう
6#PRO#173 クルールがリングを守っているようだ。まずいな……
6#PRO#174 魚人がリングを守っているようだ。まずいな……
6#PRO#175 クラーケンがリングを守っているようだ。まずいな……
6#PRO#176 時間だ。リングを攻撃する。坑道を利用しよう。1番坑道ならリングの真下に出るはずだ
6#PRO#177 時間だ。リングを攻撃する。坑道を利用しよう。2番坑道ならリングの真下に出るはずだ
6#PRO#178 時間だ。リングを攻撃する。坑道を利用しよう。3番坑道ならリングの真下に出るはずだ
6#PRO#179 地下を抜ければリングに接近できる。出口まで護衛してくれればいい
6#PRO#180 構わない
6#PRO#181 構わない。来てくれることはわかってる
6#PRO#182 構わない。君のことはよく知っている。
6#PRO#183 そのはずだ
6#PRO#184 リングに近づければいい。後は私たちがやる
6#PRO#185 街に入られたら大惨事になるところだ
6#PRO#186 怪物の掘った穴が、坑道に繋がったんだ。この巣は地上まで続いている
6#PRO#187 以前、調査に行った。その時は二人死んだ
6#PRO#188 怪物は洞穴や坑道を利用して巣穴を作る。この巣はまだ作りかけだ。土や岩を地上へと運ぶ出口が必ずある。
6#PRO#189 怪物の掘った穴が、坑道に繋がったんだ。もしロボットがここを発見したら、坑道に押し寄せてくるぞ
6#PRO#190 怪物の掘った穴からロボットが入ってきた。ということは、地上へと繋がっているはずだ
6#PRO#191 以前、調査に行った。その時は三人死んだ
6#PRO#192 ロボットの掘った穴が、坑道に繋がったんだ。この穴は地上まで続いている
6#PRO#193 調査の時は怪物は駆除できる数だった。今回もそうだといいが
6#PRO#194 調査の時はなんとかなった。今回もそうだといいが……
6#PRO#195 調査の時より危険が増してる。そのつもりでいた方がいい
6#PRO#196 ロボット!?おかしいぞ!
6#PRO#197 念のため言っておくが、上から来る
6#PRO#198 上に注意してくれ
6#PRO#199 上を見ててくれ
6#PRO#200 上だ!来るぞ!
6#PRO#201 そんな馬鹿な。記憶と違うぞ
6#PRO#202 少しずつ歴史が変わっているんだ
6#PRO#203 蝶が羽ばたけば嵐が起きるという。ちょっとした誤差が歴史を大きく変えるのかもしれない
6#PRO#204 必ず理由があるはずだ。必ず……
6#PRO#205 やはり今日で間違いないようだ
6#PRO#206 リングにたどり着かないと
6#PRO#207 必要な事なんだ
6#PRO#208 ここだ!ここが目的地だ!
6#PRO#209 ここから地上に上がれる
6#PRO#210 ここで別れよう
6#PRO#211 中尉、ありがとう。行ってくる
6#PRO#212 中尉、いつもありがとう。行ってくる
6#PRO#213 中尉、いままでありがとう。行ってくる
6#PRO#214 生きていたようだ。しぶとい男だな
6#PRO#215 生きていたようだ。しぶとい男だな……
6#PRO#216 だが、今日で間違いない。装置を破壊しよう
6#PRO#217 だが、今日で間違いない。装置を破壊しよう……
6#PRO#218 ここからでは見えないがリングの真下に、赤く光る装置がある
6#PRO#219 リングの真下に向かってくれ
6#PRO#220 言うまでもないことだったな。だが、これもルーティーンなんだ。言わせてくれ
6#PRO#221 リングの真下だ。赤く光る装置を攻撃してくれ
6#PRO#222 赤い装置だ。赤い装置を狙ってくれ
6#PRO#223 命中したぞ
6#PRO#224 リングの防衛装置か。こんなものがあったのか
6#PRO#225 こんなことは初めてだ。やつらは警戒している。守りが堅すぎる
6#PRO#226 やつらは薄々だが気がつき始めている。だとすれば、残された時間は少ない。これが最後になるかもしれないな
6#PRO#227 すごい。一部を失っても全体が停止することはないんだ
6#PRO#228 これは偶然ではない。あらかじめネイカーを潜ませ、我々を待ち受けていたんだ
6#PRO#229 状況は同じだ。続けよう
6#PRO#230 同じタイミングで装置を破壊すれば、事故を再現できるはずだ
6#PRO#231 同じ手順なら事故を再現できる。続けてくれ
6#PRO#232 我々が時間を遡ったのは、タイムマシン暴走による偶然の事故だ。今、この時でなければ再現できない
6#PRO#233 少しずつズレが生じているようだ。うまくいけばいいが
6#PRO#234 ズレが大きくなっているようだ。うまくいけばいいが
6#PRO#235 我々は時間を遡る。そしてまたこの事故を起こす。時は先へは進まない
6#PRO#236 同じだ。成功した
6#PRO#237 再現したぞ。成功だ
6#PRO#238 この霧、やつらがいる証拠だ
6#PRO#239 皮膚から放出される水分で霧が発生するんだ
6#PRO#240 本当に注意しなければいけないのは、色のついた霧だ。やつらは毒を噴射して、有害な霧を作る
6#PRO#241 本当に注意しなければいけないのは、紫の霧だ。やつらは毒を噴射して、有害な霧を作る
6#PRO#242 怪物の汚染が広がっている。地上を放棄した結果だ
6#PRO#243 この近くに、BASE251がある。そこに隠れよう
6#PRO#244 生存者がいるはずだ。運がよければ助けを得られる
6#PRO#245 こっちだ
6#PRO#246 急いでここを離れた方がいい。行こう
6#PRO#247 基地に急ごう。もうすぐそこだ
6#PRO#248 リングの位置を特定できた。目的は果たしたぞ。あとは無事に帰ることを考えよう
6#PRO#249 無事に戻り、リングに向かう。その時が来たぞ
6#PRO#250 まさか
6#PRO#251 急ごう、基地はすぐそこだ
6#PRO#252 魚人はグラウコスのいる場所に集まる。今、ここは地上で最も危険な場所だ
6#PRO#253 あまり時間がない。リングを攻撃する。坑道を利用しよう。2番坑道ならリングの真下に出るはずだ
6#PRO#254 潜水母艦パンドラはマザーシップナンバー8に撃沈される。これが運命だ
6#PRO#255 そこにいるな。マザーシップナンバー8はこの後、潜水母艦パンドラを撃沈する
6#PRO#256 そのための部隊を送った。頼む
6#PRO#257 そこにいるな。マザーシップナンバー6はこの後、潜水母艦セイレーンを撃沈する
6#PRO#258 潜水母艦が生き残れば、この後の戦況が変わる。歴史を変えるんだ
6#PRO#259 あれは時間移動船に違いない
6#PRO#260 そうじゃないんだ、リングだけだったある時までは
6#PRO#261 リングが作られた時代の、さらに未来。10年か、100年か、のちの時代から送られてきたんだ
6#PRO#262 リングを送り込んだやつらは、失敗を悟ったろう。だから
6#PRO#263 リングより高度なテクノロジーで作られているはず。 恐ろしい敵だ
6#PRO#264 そう。 さらに10年後か100年後のプライマーが兵器を作り、送り込んで来る。やつらは勝つまでやめない
6#PRO#265 我々は特定の時代のプライマーと戦争をしているわけじゃない。時間軸に存在する
6#PRO#266 あるとも!
6#PRO#267 妻のカタキだ
6#PRO#268 今、生きているだけだ。躊躇すれば、また殺される
6#PRO#269 戦況は人類が優勢。皆そう思っている。だが違う。妻は殺された。何度も何度も。何度も何度も何度も
6#PRO#270 これが人類を滅ぼそうとした理由だ。未来を知った者はそれを変えることができる
6#PRO#271 これが人類を滅ぼそうとした理由だ。未来を知った者はそれを変えることができる
6#PRO#272 過去への干渉。そのリスクは計り知れない。過去と未来をつなぐ糸は驚くほど細い
6#PRO#273 過去への干渉。そのリスクは計り知れない。過去と未来をつなぐ糸は驚くほど細い
6#PRO#274 時間の流れにおいて、未来には常に無数の可能性が広がっている。過去の小さな変化は
6#PRO#275 時間の流れにおいて、未来には常に無数の可能性が広がっている。過去の小さな変化は
6#PRO#276 未来は変わった。もうプライマーという文明は存在しない
6#PRO#277 ここにいる敵は、時間の流れから切り離された、帰る場所のない亡者たちだ。葬り去れ。それですべて終わる
6#PRO#278 やつらは、時の流れから切り離されたゴーストのような存在だ
6#PRO#279 タイムパラドックスだ
6#PRO#280 プライマーは消えた。だが、目の前に存在してもいる世界そのものがこの矛盾を修正しようとしているんだ
6#PRO#281 矛盾を修正する方法はひとつだ。プライマーか人類どちらかが消える。消滅するのはどちらか、今決まる
6#PRO#282 これで矛盾は消えた。 歴史は修正され、いずれ安定するだろう
6#PRO#283 未来は決まった。 プライマーはいない。これからどう歩んでいくのか。人類は未来を知った上で
6#PRO#284 君が変えた。感謝する
6#PRO#285 敵は何度でもやり直せる。焦る必要はないんだ。完璧な勝利を得るまで繰り返すだけだ
6#PRO#286 敵は人類との戦闘記録を分析し改良型を送り込んできた。より効率よく人間を抹殺するために
6#PRO#287 市街地での戦闘に特化した改良型だ。敵は兵器の改良を続けている
6#PRO#288 プライマーは戦いながら兵器を改良するんだ。戦況を見て後から対応する。それが効率的だからだ
6#PRO#289 初めてこの時代で通信出来た。無事なようで安心した。いつもと同じだ。過去へ戻った
6#PRO#290 老いた両親の面倒をみてくれる優しい妻だった。すまない。何度もした話だな
6#PRO#291 妻は私が兵器開発に携わることに反対してた。優しい人だった
6#PRO#292 私を天才と呼ぶ者がいる。とんだ勘違いだ。人の何倍もの時間、考え続けているだけだ
6#PRO#293 どんなに長く生きようと、妻への愛情だけは変わらず私を支えてくれる
6#PRO#294 どんなに長く生きようと、妻への愛情が変わらず私を苦しめる
6#PRO#295 何度も繰り返しても、好物のチーズバーガーだけは飽きることはないな
6#PRO#296 信じられないことがおこった。チーズバーガーがうまくないんだ。飽きてしまった
6#PRO#297 飽きることはないと思っていた。 チーズバーガーの味だけは
6#PRO#298 君が最前線で戦ってくれたおかげで、私は生き延びることが出来た。いつも、君が私を生かした
6#PRO#299 戦況がこれほど好転したのは初めてだ。ついにやったぞ
6#PRO#300 総司令部につないでくれ。参謀と話したい
6#PRO#301 参謀! 重要な情報があります。戦局を左右するほどの情報です
6#PRO#302 参謀。 重要な情報があります。戦局を左右するほどの情報です……
6#PRO#303 感謝します。 全人類の英知を結集する時です。有能な科学者をできるだけ集めてください
6#PRO#304 感謝します。 全人類の英知を結集する時です。有能な科学者をできるだけ集めてください
6#PRO#305 参謀……
6#PRO#306 ……駄目か。 まだデータが足りない……
6#PRO#307 聞いているか?私は……、またしくじった。こんな事を何ども……
6#PRO#308 聞こえているか?私だ。プロフェッサーだ
6#PRO#309 このタイミングで連絡するのは初めてだな
6#PRO#310 6回目にしてようやく通信が成功した
6#PRO#311 7回目にしてようやく通信が成功した
6#PRO#312 第6世代型の武器を送ってある。ただし十分なテストをする余裕がなかった。安定度には欠けるだろうが
6#PRO#313 第7世代型の武器を送ってある。ただし十分なテストをする余裕がなかった。安定度には欠けるだろうが
6#PRO#314 第7世代型の武器を送ってある。健闘を祈る
6#PRO#315 総司令部につないでくれ。参謀と話す
6#PRO#316 参謀。 重要な情報があります。戦局を左右するほどの……です
6#PRO#317 きっと対抗策はあります。 人類の英知を結集すれば見つけられるはずです。科学者を集めてください
6#PRO#318 参謀?
6#PRO#319 ……まだデータが足りないのか……。
6#PRO#320 何も持っていけない。 記憶するんだ。 記憶……
6#PRO#321 聞いているか?今回も……私はしくじった。何度繰り返しても、何も変えられない。助けたかった
6#PRO#322 少佐。 作戦を提案したい。 今、ファイルを送った
6#PRO#323 敵は我々の作戦をすべて知っている。その上で、裏をかこうとしてるんだ。だから、さらにその裏をかく
6#PRO#324 敵の進軍ルートを知っている。記憶しているすべてを入力した。送ったデータを見てくれ
6#PRO#325 総司令部につないでくれ。 参謀と話す……
6#PRO#326 参謀。 重要な情報があります。戦局を左右するほどの情報です
6#PRO#327 感謝します。 全人類の英知を結集する時です。有能な科学者をできるだけ集めてください。
6#PRO#328 作動中のタイムマシンを破壊したせいで、時間が巻き戻された。我々だけが記憶を残したまま
6#PRO#329 偶然の事故にすぎないと思う。 2度はおこらない。だが、同じ時、同じ場所でなら
6#PRO#330 すまない。何度も説明したな
6#PRO#331 成功だ。時間が戻った。我々の記憶を残したまま
6#PRO#332 今度もだいたい同じ時間だが、多少の誤差があるようだ。注意してくれ
6#PRO#333 いつもの場所で会おう。死ぬなよ
6#PRO#334 歴史が変えられる度、状況は悪くなる。このありさまは、敵が歴史を修正し続けた結果だ
6#PRO#335 あの日、我々は起動中のタイムマシンに損傷を与えた。タイムマシンの爆発は、予想外の事態を引き起こした
6#PRO#336 あの事故は、偶然が重なった結果起こった奇跡だろう。本来は二度は起きない。しかし我々は
6#PRO#337 この説明は聞き飽きているか。だが、説明せずにはいられない。不安なんだ本当に再現できるのか……
6#PRO#338 あの事故は1週間後。その時、同じ時間にタイムマシンを攻撃する。同じ事故がおこって時間が逆戻り
6#PRO#339 しかし、やつらは歴史を修正し続けている。我々が何度も過去に戻るように、やつらも戦況を変え続けるだろう
6#PRO#340 我々が時間をさかのぼっていることは、プライマーにとって想定外のはずだ。しかも
6#PRO#341 成功した。記憶は残っている
6#PRO#342 ……いっそ記憶を失った方が楽になれた
6#PRO#343 君がいてくれたことに感謝する。おかげでこれが妄想ではないと信じられる。私一人だったら
6#PRO#344 我々は何度も時間を巻き戻した。悲惨な時間を繰り返し……いやというほどの殺戮を見てきた
6#PRO#345 それでも、人類が生きていられるのは、もう巻き戻った時間の中だけなのかもしれない
6#PRO#346 だが、もう耐えられそうにない。何度も、妻の死を見るのは
6#PRO#347 わかってる。……EDFは敵に背中を見せない。そうだろ?
6#PRO#348 成功だな。記憶はある
6#PRO#349 積み重なっていく悲惨な記憶。それが私を突き動かしている。やつらに一発くらわせる。そうだろ?
6#PRO#350 付近にプライマーの大船団が出現した。これほどの数が突如として……。推測に過ぎないが
6#PRO#351 敵船団が世界に散っていく……。少しでもいい……、少しでも撃墜出来れば……やつらの計画は狂う
6#PRO#352 ヤマが当たった。今回、時間移動の出口として選ばれたのが、この時間、この周辺だ
6#PRO#353 歴史改変のために送り込まれた船団だ。壊滅させることが出来れば、それだけ歴史の変化を抑えられる
6#PRO#354 船団はここでの戦闘を勝利に導いた後、さらに別の戦場に向かい、歴史を変えていくつもりだ
6#PRO#355 この戦闘に、人類の存亡がかかっている。頼む。君が頼りだ
6#PRO#356 これは歴史改変船団の一部だ。これから多くの戦場で歴史を変えていくだろう。今、破壊することが出来れば
6#PRO#357 ここに君がいた。なんて幸運だ。いや、同じ時間を繰り返し、ついにこの偶然を勝ち取ったんだ
6#PRO#358 敵はここを狙うはずだと思っていた。あたりだ
6#PRO#359 これは歴史改変船団だ。破壊出来れば、敵の計画を阻止できる!頼むぞ!
6#PRO#360 今さら言うまでもないが、私の推論は正しかったようだ
6#PRO#361 このニュースを聞くのも何度目だろうな
6#PRO#362 この演説も覚えてしまったな
6#PRO#363 一度目は感動したが、何度も聞くと恥ずかしくなる
6#PRO#364 この報道の後、ドローンの攻撃で彼女は死ぬ
6#PRO#365 彼女に逃げるよう連絡した。助かるはずだ
6#PRO#366 スポーツブックを暗記してある。稼ぎ放題だが……無意味だと思い知る
6#PRO#367 戦況が悪化する前に、兵力増強を進めた方がいい。可能な限り。そう進言したんだ
6#PRO#368 我々の知る歴史通りだ。何も変わっていない
6#PRO#369 プライマーは宇宙からやって来た、と誰もが思いこんでいた。だがそうではない。やつらは未来から来た
6#PRO#370 やはり我々の知る歴史のままだ。……プライマーは歴史を改変しているはず
6#PRO#371 歴史は変わっていない。歴史改変がいつ、どのようにおこなわれたのか……
6#PRO#372 月面の裏側に、巨大な宇宙船らしきものが見つかった。11番目のマザーシップ。おそらく、敵の司令船だ
6#PRO#373 敵の司令船を発見したというのに、見ていることしかできない。人類は無力だ
6#PRO#374 プライマーは自由に時間を行き来できる。それならば、原始時代の人類を狙うか
6#PRO#375 こちらプロフェッサー。聞こえているか。世界中で作戦が始まった。無謀ともいえる一斉攻撃だ
6#PRO#376 プライマーが歴史をどのように変えたのか、我々には知る術がない。しかし推測はできる
6#PRO#377 歴史を変えるには制約がある。そうとしか思えない。リングが現れた時間を起点にして
6#PRO#378 聞いてくれ。世界中でプライマーに関する研究がおこなわれている。送られてきたデータの中に
6#PRO#379 怪物の遺伝子を調査した結果、部分的に地球の生物と一致することがわかった。つまり
6#PRO#380 もし怪物が地球の生物だとすると……進化には十万年もの時間が必要なはず。仮説にすぎないが
6#PRO#381 十万年後の未来、人類はとっくに滅び去り……おそらくは環境汚染や核戦争が原因だろう
6#PRO#382 遺伝子調査の結果、怪物だけではなく、最初に遭遇したエイリアンにも同じ遺伝子的特徴がみられるとわかった
6#PRO#383 プライマーは未来の地球に降り立ち、怪物とエイリアンを捕獲した。そう仮定すると……プライマーは
6#PRO#384 十万年もの時間をこえる旅。いくらプライマーでも簡単ではないはずだ。そうまでして
6#PRO#385 プライマーの行動には理由があるはずだ。彼らにとって人類は、滅び去った古代文明にすぎない。プライマーと
6#PRO#386 推測にすぎないが、プライマーが歴史を変えることができるのは、リングが飛来した日から数年の過去だけ
6#PRO#387 聞いてくれ。プライマーはなぜ人類を攻撃するのか?人類を滅ぼすことに何の意味があるのか
6#PRO#388 プライマーは今から数十万年後に栄える文明だ。やつらは怪物の星となった地球に降り立ち
6#PRO#389 だが、プライマーは気が付いた。人類に存在を知られてはならない。そのことに。彼らは人類との接触を断ち
6#PRO#390 20年ほど前、船の残骸が発見された。人類はプライマーの存在を知ったんだ
6#PRO#391 存在を知られてはならなかったんだ。知られた以上、人類を滅ぼすしかない。そうしなければならなかったんだ
6#PRO#392 なぜなら……消されるからだ……人類に……
6#PRO#393 ずっと疑問に思っていた。プライマーがこの時間を選んだ理由。因果関係の発端がこの時代にあり
6#PRO#394 巣の主がいるはずだ。気をつけてくれ
6#PRO#395 どこかにマザーモンスターがいる。狭い空間では特に危険な相手だ
6#PRO#396 マザーモンスターがわざわざここに巣を作る理由がわかるか?頑丈な巣が必要なんだ。強い怪物を産むために
6#PRO#397 これがマザーモンスターの目的だろう
6#PRO#398 これがマザーモンスターの目的だろう。新たな怪物を生み出そうとしている。恐ろしい怪物だ
6#PRO#399 隠れているだけだ。合理的な判断だ
6#PRO#400 隠れているだけだ……。合理的な判断だ……
6#PRO#401 弱点はあるはずだ
6#PRO#402 やつは2つのシールドを持っている。だが万能ではないはずだ。シールド同士は干渉するはず。だとしたら……
6#PRO#403 2つのシールドにはそれぞれに守備範囲があるようだ。カバーできる位置が限られている。きっとそうだ
6#PRO#404 わかったぞ。2つのシールドは右半分と左半分をそれぞれ守っている。右か左を集中して狙うんだ
6#PRO#405 わかったぞ!2つのシールドは右半分と左半分をそれぞれ守っている。右か左を集中して狙うんだ!
6#PRO#406 無限に再生するはずはない。次こそ破壊できる
6#PRO#407 今だ。リングの真下に向かおう。赤いパーツを攻撃するんだ
6#PRO#408 君のEMCを用意してある。使ってくれ
6#PRO#409 君を援護する。見ろ。これがブレイザーだ
6#PRO#410 ブレイザーがあれば、私でも役に立てるだろう。君を失う訳にはいかないからな。
6#PRO#411 グラウコスの目の前にパンドラを浮上させるとは、馬鹿げている
6#PRO#412 本来、パンドラは沈んでいるはずだった。君が運命を変えた。だが
6#PRO#413 だが、こうも考えられる。パンドラが沈まなかったせいで、今、グラウコスを倒すチャンスが来た、と
6#PRO#414 この戦いは分岐点かもしれない。パンドラを失い、元の歴史に戻るか……それとも
6#PRO#415 君を死なせるわけにはいかない。参謀に掛け合って援軍を向かわせている
6#PRO#416 部隊が到着する。頼んだぞ
6#PRO#417 絶対に君を殺させはしない
6#PRO#418 EMCを失ったようだな。安心してくれ。もう一台送ってある
6#PRO#419 最後の一台を送る。値段のことは気にするな。大事なのは勝つことだ
6#PRO#420 代わりのEMCを送った。使ってくれ
6#PRO#421 パンドラは沈まず、グラウコスは倒れた。つまり……歴史を変えられると証明したんだ
6#PRO#422 ここは有望だと思ったが……。だが可能性を広げていけばいつか……
6#PRO#423 付近にプライマーの大船団が出現した。これほどの数が突如として……。我々はついに……
6#PRO#424 ヤマが当たった。今回、時間移動の出口として選ばれたのが、この時間、この周辺だ
6#PRO#425 歴史改変船団の出現。ついにその瞬間に居合わせた。賭けに勝ったんだ
6#PRO#426 ここに君がいる。これは偶然ではない。何度も何度も世界中を転戦し、ついに掴み取った必然だ
6#PRO#427 この船はタイムシップだ。時間を移動し、歴史を変える。ここで撃墜するんだ。船団が世界中に散っていく前に
6#PRO#428 撃墜すれば、それだけ歴史の変化を抑えられる。人類の存亡がかかっている。頼む。君が頼りだ
6#PRO#429 転送装置には防御能力がない。転送装置を狙うんだ
6#PRO#430 正面の光るパーツを狙え。そこが敵船の弱点だ
6#PRO#431 敵船は強固なシールドで守られている。だが、転送装置だけは守れない。正面の光るパーツを狙え
6#PRO#432 やったぞ。撃墜したのは歴史改変船団の一部にすぎないが、それでもやつらの計画は狂う
6#PRO#433 やつらが散っていく。歴史を変えるために
6#PRO#434 どんな手を使ってもいい。撃墜してくれ。歴史改変を阻止するんだ
6#PRO#435 リングが出現したにも関わらず、人類は優勢を維持している。やつらは歴史改変に失敗した
6#PRO#436 今日がその日だ。我々はリングを攻撃せず、あの事故はおこらなかった。歴史は固定された
6#PRO#437 もう時間は戻せない。しかしリングのタイムマシンは健在だ。破壊しなければならない
6#PRO#438 もう事故はおこらない。今度こそ、リングを破壊する
6#PRO#439 死なせないでくれ。頼む
6#PRO#440 死なせないでくれ……。頼む……!
6#PRO#441 ストーム1は無事だ。きっと行くだろう
6#PRO#442 ストーム1は無事だ!きっと行くだろう!
6#PRO#443 聞いてくれ。ストーム1はこの作戦のプロだ。何度も、何度も、リングを落とした。サポートしてくれ
6#PRO#444 聞いてくれ。ストーム1はこの作戦のプロだ。何度も、何度も、リングを落とした!サポートしてくれ!
6#PRO#445 十万年もの時をこえてきた船。中継地点であるリングが必要なんだ。無限ともいえる時の流れの中で
6#PRO#446 おそらく赤いパーツはタイムマシンの制御装置だ。破損すればタイムマシンはコントロールを失い
6#PRO#447 時間は戻らない。やはり事故は偶然だ。二度とは起きない
6#PRO#448 ここから先は、未知の光景だ
6#PRO#449 こんなことは初めてだ
6#PRO#450 あの事故がなければ、リングを落とすことはできないのか……
6#PRO#451 一部分を破壊すれば、再接合のため攻撃を休止する。それが唯一の弱点だ
6#PRO#452 予想外の状況だ。これ以上は……
6#PRO#453 だが、こんなことは……
6#PRO#454 そうだな。その通りだ
6#PRO#455 チェックメイトだ。今度こそ
6#PRO#456 リングはなんとか墜落を免れている状態だ。必死でバランスを保とうとしている
6#PRO#457 中央に位置することから考えても、重要な装置だと考えて間違いない。今作動しているということは……
6#PRO#458 損傷したタイムマシンは不安定な状態にある。あの装置がフル稼働して、なんとか機能を維持している
6#PRO#459 リングという精密機械を守るため、未来では多くの兵器が待機している……
6#PRO#460 リングという精密機械を守るため、未来では多くの兵器が待機している
6#PRO#461 だが非常手段だ。タイムマシン本来の使い方ではない。やつらは必死だ
6#PRO#462 今度こそ、今度こそリングは落ちる
6#PRO#463 タイムマシンが制御を失い始めている
6#PRO#464 タイムマシンは限界に達しつつある。リングの崩壊は近い
6#PRO#465 未来のプライマーは大混乱に陥っているようだ。手当たり次第に部隊を送り込んでいる
6#PRO#466 暴走状態だ。未来から物質を吸い込み、放出しているんだ
6#PRO#467 リングが自壊している
6#PRO#468 ワームホールだ
6#PRO#469 プライマーは歴史から消えた。だが、やつは恐るべき超能力で存在を維持し続けている……
6#PRO#470 プライマーは歴史から消えた。だが、やつは恐るべき超能力で存在を維持し続けている
6#PRO#471 確かにおかしい。歴史からプライマーは消えた。消滅するはずだ……
6#PRO#472 確かにおかしい。歴史からプライマーは消えた。消滅するはずだ
6#PRO#473 やつは歴史から切り離された亡者だ。消し去れ。それですべて終わる……
6#PRO#474 やつは歴史から切り離された亡者だ。消し去れ。それですべて終わる。
6#PRO#475 消えるどころか、この力は……
6#PRO#476 そうか……。やつはプライマーという存在そのものになったんだ
6#PRO#477 タイムパラドックスだ
6#PRO#478 火星を攻撃したことで時間軸に決定的な矛盾が発生した
6#PRO#479 歪みは正されなければならない。正常な状態に戻るため、時間はどちらかを選ぼうとしている。人類か
6#PRO#480 どちらかが残り、もう片方が消える。それで矛盾はなくなる
6#PRO#481 そうだ。天秤はどちらかに傾く
6#PRO#482 やつは時間に選ばれた者。プライマーという存在そのものだ。生き残るか、消滅するか。今、ここで決まる
6#PRO#483 負ければ人類は消える
6#PRO#484 その通りだ……
6#PRO#485 その通りだ
6#PRO#486 プライマーが人類に干渉した時から、少しずつパラドックスは進んでいた……
6#PRO#487 プライマーが人類に干渉した時から、少しずつパラドックスは進んでいた
6#PRO#488 その時、選ばれたんだ。人類という存在を背負うものが……
6#PRO#489 その時、選ばれたんだ。人類という存在を背負うものが
6#PRO#490 そう君こそが……
6#PRO#491 そう君こそが
6#PRO#492 矛盾は消えた。歴史は修正され、いずれ安定するだろう
6#PRO#493 時間は人類を選んだ
6#PRO#494 未来は決まった。プライマーはいない。これからどう歩んでいくのか。人類は未来を知った上で
6#PRO#495 君がすべてを変えた。言わせてくれ。ありがとう
6#PRO#496 疲れた
6#PRO#497 全力で走ることなどなかった、しんどいな
6#PRO#498 まだ生きている。大丈夫だ
6#PRO#499 元気だな
6#PRO#500 走るのは勘弁してくれ
6#PRO#501 足が重い。そろそろ限界だ
6#PRO#502 この服が気に入っているんだ。いいだろ?
6#PRO#503 足手まといにはなりたくない。必死でやるさ
6#PRO#504 君が頼りだ。守ってくれ
6#PRO#505 計算によると……
6#PRO#506 計算中だ。待ってくれ
6#PRO#507 組み立ての途中なんだ。もう帰ろう
6#PRO#508 撃つどころか、持ち上げるだけで精一杯だ
6#PRO#509 肩が痛い……。銃が重すぎる……
6#PRO#510 推測だが、この行為には意味が無い
6#PRO#511 歩兵の役割は重要だ。戦局を左右するほどに
6#PRO#512 歩兵の火力が勝敗を決める。間違いではなかった
6#PRO#513 私程鍛えたものはいないだろう。科学者の中では
6#PRO#514 装備が重すぎる。軽量化が必要だ
6#PRO#515 兵士と言えども、頭脳は必要だ
6#PRO#516 武器が不調なら言ってくれ。私が見よう
6#PRO#517 もともと食が細い。今は助かるな
6#PRO#518 疲れが取れない。ビタミンが足りてない
6#PRO#519 もう大丈夫だ。私は立ち直った
6#PRO#520 私に期待するな。自転車にも乗れないんだ
6#PRO#521 射撃の腕は期待するな。引き金を引けるだけだ
6#PRO#522 私を鍛えても無駄だ。役には立たない
6#PRO#523 自動清掃装置を作りたい。部品を探さないと
6#PRO#524 体が痛い……。訓練のし過ぎだ
6#PRO#525 熱いコーヒーが恋しい
6#PRO#526 戦い続けるには体力がいる。私には無理だ
6#PRO#527 どんな武器でも作れるわけじゃない。火薬は専門外だ
6#PRO#528 科学者を虐待して楽しいか?
6#PRO#529 軍は脱走者に冷たい
6#PRO#530 この銃は重すぎる。もっと軽く作った方がいい
6#PRO#531 君が守ってくれなければ、私はすぐに死んでしまうだろう
6#PRO#532 私には過ぎた妻だった……
6#PRO#533 研究より家族が大事だそれが分かった
6#PRO#534 銃の整備は完璧だ
6#PRO#535 整備用の部品が足りない。なんとかしないとな
6#PRO#536 火薬の武器か……。原始的だな
6#PRO#537 今日が何月何日か数え続ける必要がある
6#PRO#538 こんな時代でも日付を忘れては駄目だ
6#PRO#539 敵の行動には意味がある。それを突き止めることが重要だ
6#PRO#540 分かったことがある。人間、コーヒーが無くても生きていける
6#PRO#541 地球より家族を守りたい。それが私なんだ
6#PRO#542 私は君のようにしぶとくない。守ってくれ
6#PRO#543 いい部品が落ちてないか?
6#PRO#544 ガラクタからでも武器を作れる。何か落ちてないか?
6#PRO#545 ハイスクール時代を思い出す
6#PRO#546 常識を覆す武器を作った。もう遅いかと思ったが……
6#PRO#547 プラズマコアの開発に成功した時は、みんなで歓声をあげた。懐かしいな
6#PRO#548 閃いたぞ!プラズマコアの改良法を
6#PRO#549 ジェネレーターの改良案を、閃いたぞ
6#PRO#550 ジェネレーターの改良案を閃いたぞ
6#PRO#551 今ならガイストを強化できると思う
6#PRO#552 スピアの出力を向上できれば……
6#PRO#553 プライマーの科学力には驚かされる
6#PRO#554 プライマーの科学を一部でも吸収できれば
6#PRO#555 本当は基礎理論を突き詰めたい。原理を理解しないまま作ってるんだ
6#PRO#556 私が開発した……と言うより、プライマーの装置を組み換えただけで原理もわかってない
6#PRO#557 目を凝らせば新しい発見がある
6#PRO#558 同じ光景に見えても違いがあるはずだ。それを見逃すな
6#PRO#559 同じだと思うな。何度も見た光景に思えても
6#PRO#560 繰り返しているように思えるが、毎回少しづつ違いがある。油断するな
6#PRO#561 妻は生きてる。……生きてるぞ!
6#PRO#562 私には過ぎた妻なんだ
6#PRO#563 妻の料理は最高なんだ。特に揚げたポテトがうまい!
6#PRO#564 最高のチーズバーガーを出す店がある。まだ営業しているんだ!
6#PRO#565 庭で育てているトマトも無事だ。素晴らしい
6#PRO#566 人間だけじゃない。多くの生き物が助かった。素晴らしい
6#PRO#567 どうやら年金を貰えそうだな
6#PRO#568 妻に掃除と庭の手入れを頼まれた……幸せだ
6#PRO#569 妻に洗濯を頼まれた……幸せだ
6#PRO#570 被害は大きい。だが、我々は神じゃない。これが限界だ
6#PRO#571 被害は大きい。だが……我々は神じゃない。これが限界だ……
6#PRO#572 やつらは甘く見た。人間の執念を
6#PRO#573 あの事故がすべての始まりだ。そしてもうすぐ終わる
6#PRO#574 タイムマシンの不安定さがこの結果を招いた
6#PRO#575 強いられた結果とは言え、射撃がこんなにうまくなるとは
6#PRO#576 戦いにも慣れた。今ではそこらの兵士よりも強い
6#PRO#577 繰り返すたび、君は強くなる
6#PRO#578 最初から強い訳じゃなかった。君の執念には敬服する
6#PRO#579 やつらは思っていたはずだ。このルールで負けるはずはないと
6#PRO#580 希望はある。君がそう思わせてくれる
6#PRO#581 うおおおおお!
6#PRO#582 前進する!
6#PRO#583 ついていく
6#PRO#584 走るぞ!
6#PRO#585 いくか!
6#PRO#586 進むか!
6#PRO#587 走るのか!
6#PRO#588 遅れるわけにはいかない!
6#PRO#589 敵はすぐそこだ!
6#PRO#590 戦闘か!
6#PRO#591 安全装置の外し方を教えてくれ
6#PRO#592 弾はどこだ?
6#PRO#593 準備はできている
6#PRO#594 いよいよだ。守ってくれ!
6#PRO#595 生き延びてみせる
6#PRO#596 敵が見えるか?
6#PRO#597 交戦するんだな?
6#PRO#598 弾は装填してある。確かだ
6#PRO#599 なんとかなる。そう信じるしかない
6#PRO#600 敵の位置はわかっている
6#PRO#601 また引き金を引くのか
6#PRO#602 逃げ出したくなる。いつも
6#PRO#603 この瞬間だ。……不安で押しつぶされそうになる
6#PRO#604 この緊張感にも慣れてきた
6#PRO#605 遠すぎる。十分な効果が期待できない
6#PRO#606 近づいた方がいい
6#PRO#607 もう少し接近するべきだ
6#PRO#608 敵を引き付けよう
6#PRO#609 この距離では威力が半減する
6#PRO#610 この銃では遠すぎる
6#PRO#611 敵は確認した。だが、遠すぎる
6#PRO#612 この距離では装甲を貫けない
6#PRO#613 射程の改善が必要だな
6#PRO#614 我々の武器は射程外だ
6#PRO#615 戦えるぞ!やろう!
6#PRO#616 いつでもいい。準備は出来ている
6#PRO#617 おおおお!
6#PRO#618 げあああ!
6#PRO#619 はあ!
6#PRO#620 くたばれ!
6#PRO#621 くらえ!
6#PRO#622 しね!
6#PRO#623 当たれ!
6#PRO#624 当たってくれ!
6#PRO#625 舐めるな!
6#PRO#626 私もやれる!
6#PRO#627 くらえ!
6#PRO#628 どうだ!
6#PRO#629 私も兵士だ!
6#PRO#630 やるしかない!
6#PRO#631 計算通りだ!
6#PRO#632 プラン通りだ!
6#PRO#633 動きは分かっている!
6#PRO#634 知っていたぞ!
6#PRO#635 撃て!撃て!
6#PRO#636 なれてる!やれる!
6#PRO#637 わかっていたことだ!
6#PRO#638 やつの動きはわかっている!やれる!
6#PRO#639 記憶の通りだ!
6#PRO#640 そう動くのはわかっている!
6#PRO#641 反応はある。近くに居るはずだ
6#PRO#642 気付かれていない。いいぞ
6#PRO#643 先に攻撃すれば有利になる
6#PRO#644 我々が有利だ。先手を取れる
6#PRO#645 攻撃命令を待てばいいのか?
6#PRO#646 我々は見つかっていない。有利な状況だ
6#PRO#647 近いが、敵は気付いていない
6#PRO#648 静かに行動しよう
6#PRO#649 先制攻撃が重要だ
6#PRO#650 今なら我々が有利だ
6#PRO#651 センサーを起動させる
6#PRO#652 攻撃が来ない。つまり敵は気付いていない
6#PRO#653 接近するなら今だ
6#PRO#654 発見された!
6#PRO#655 敵がくる!
6#PRO#656 気付かれた!
6#PRO#657 始まった!
6#PRO#658 やるしかない!
6#PRO#659 いまだ!
6#PRO#660 大丈夫か!?
6#PRO#661 怪我をしたのか?
6#PRO#662 しっかりしろ!
6#PRO#663 負傷者だ!
6#PRO#664 攻撃されているぞ
6#PRO#665 撃たれてる
6#PRO#666 負傷した。守ってくれ!
6#PRO#667 怪我をした。守ってくれないか!?
6#PRO#668 はやりこうなったか。向いてないんだ
6#PRO#669 傷の治療をしたい。残った薬をもらう
6#PRO#670 アーマーで助かった。中に着込んでいたんだ。
6#PRO#671 アーマーがなかったら重症だった
6#PRO#672 痛みで何も考えられない
6#PRO#673 足がふらつく。怪我のせいだ
6#PRO#674 ここにいるのはよくない
6#PRO#675 孤立した。助けてくれ!
6#PRO#676 来てくれ!ここにいる!
6#PRO#677 チームが機能してない。指揮を頼む
6#PRO#678 どうすればいい?指揮をしてくれ
6#PRO#679 一緒に行く。来てくれ
6#PRO#680 チームを再編成してくれ
6#PRO#681 仲間はどこだ!?
6#PRO#682 うおおおおおお!
6#PRO#683 EDF!EDF!
6#PRO#684 ED・F!
6#PRO#685 おおー!
6#PRO#686 やったぞー
6#PRO#687 クリア!
6#PRO#688 制圧したぞ
6#PRO#689 敵、全滅を確認
6#PRO#690 勝ったぞ
6#PRO#691 殲滅完了
6#PRO#692 今のが最後だ
6#PRO#693 やったな
6#PRO#694 勝ったな
6#PRO#695 また生き延びたな
6#PRO#696 君のおかげだ
6#PRO#697 さすがだな
6#PRO#698 まだ終わりじゃない。わかってる
6#PRO#699 しっかりしろ
6#PRO#700 大丈夫か?
6#PRO#701 助けに行く!
6#PRO#702 援護する
6#PRO#703 なんとかする。きっとだ
6#PRO#704 諦めるな。方法はある
6#PRO#705 やるな!
6#PRO#706 やったな!
6#PRO#707 見事!
6#PRO#708 ナイスだ!
6#PRO#709 凄いぞ!
6#PRO#710 やったな!!
6#PRO#711 さすがだ!
6#PRO#712 グッジョブ
6#PRO#713 了解!
6#PRO#714 了解しました!
6#PRO#715 Yes! Sir!
6#PRO#716 はい
6#PRO#717 ラジャー
6#PRO#718 わかりました
6#PRO#719 Sir! Yes! Sir!
6#PRO#720 了解だ
6#PRO#721 OK
6#PRO#722 わかった
6#PRO#723 了解!!
6#PRO#724 了解しました!!
6#PRO#725 Yes! Sir!
6#PRO#726 はい!
6#PRO#727 ラジャー!
6#PRO#728 わかりました!
6#PRO#729 Sir! Yes! Sir!
6#PRO#730 わかった!
6#PRO#731 まかせろ!
6#PRO#732 了解だ!
6#PRO#733 なんとかしよう!
6#PRO#734 だめだ
6#PRO#735 無理だ
6#PRO#736 できない
6#PRO#737 すまない
6#PRO#738 断る
6#PRO#739 不可能だ
6#PRO#740 後にしてくれ
6#PRO#741 無理だ!
6#PRO#742 だめだ!
6#PRO#743 できそうもない!
6#PRO#744 不可能だ!
6#PRO#745 後にしてくれ!
6#PRO#746 そうだな
6#PRO#747 まちがいない
6#PRO#748 それが正解だろう
6#PRO#749 そうだと思う
6#PRO#750 一理あるな
6#PRO#751 正しい判断だ
6#PRO#752 その通りだ!
6#PRO#753 正しい判断だ!
6#PRO#754 そう思う!
6#PRO#755 同意する!
6#PRO#756 違う
6#PRO#757 そうではない
6#PRO#758 これは違う
6#PRO#759 このケースでは当てはまらない
6#PRO#760 可能性はゼロだ
6#PRO#761 間違いだ!
6#PRO#762 そうではないんだ!
6#PRO#763 よく考えろ!
6#PRO#764 勘違いだ!
6#PRO#765 そうかもしれない
6#PRO#766 否定はできない
6#PRO#767 計算してみよう
6#PRO#768 検討してみよう
6#PRO#769 可能性はある
6#PRO#770 考察が必要だな
6#PRO#771 そうかもしれないな!
6#PRO#772 後で計算してみる!
6#PRO#773 考察は後にしよう!
6#PRO#774 時間をかけて考える必要がある!
6#PRO#775 可能性はある!
6#PRO#776 感謝します
6#PRO#777 助かりました
6#PRO#778 ありがとう
6#PRO#779 感謝する
6#PRO#780 助かった
6#PRO#781 感謝します!
6#PRO#782 助かりました!
6#PRO#783 ありがたい!
6#PRO#784 助かった!
6#PRO#785 礼をいう!
6#PRO#786 仕方なかった
6#PRO#787 好きで選んだわけじゃない
6#PRO#788 選択肢が無かった
6#PRO#789 説明には時間がかかる
6#PRO#790 証明してみせる。正しかったと
6#PRO#791 うわ!
6#PRO#792 なに!?
6#PRO#793 確かか?
6#PRO#794 そうだったのか
6#PRO#795 のぁ!?
6#PRO#796 うあ!
6#PRO#797 何!?
6#PRO#798 どうなってる!?
6#PRO#799 何が起こった!?
6#PRO#800 しまった!
6#PRO#801 大丈夫か?援護する
6#PRO#802 期待はするな。役には立たないぞ
6#PRO#803 やるだけやってみるさ
6#PRO#804 力を貸す。私でよければ
6#PRO#805 戦闘は苦手だ。わかっているだろう?
6#PRO#806 死ぬなよ。我々は生き残らないと
6#PRO#807 足手まといだが、いいんだな?
6#PRO#808 君といるほうが安全だ。いこう
6#PRO#809 君の後ろが一番安全だ。頼むぞ
6#PRO#810 私を死なせるなよ
6#PRO#811 弾が無い
6#PRO#812 弾が……、故障してないといいが
6#PRO#813 弾詰まりか!?
6#PRO#814 リロードする
6#PRO#815 装填している
6#PRO#816 弾倉を交換中
6#PRO#817 装填の訓練は受けている
6#PRO#818 装填しないと
6#PRO#819 予備の弾薬を持ってきて正解だ
6#PRO#820 このマガジンは改良の余地ありだ
6#PRO#821 このマガジンはなかなかよくできている
6#PRO#822 弾が!?これだから実弾は……
6#PRO#823 弾が無くなった!不便な銃だ
6#PRO#824 当たった!?
6#PRO#825 やった!?
6#PRO#826 倒したのか?
6#PRO#827 当たった!
6#PRO#828 やった!
6#PRO#829 命中だ!
6#PRO#830 見てくれ!やったぞ!
6#PRO#831 着弾!
6#PRO#832 できたぞ!
6#PRO#833 撃破。……数はもう忘れた
6#PRO#834 命中
6#PRO#835 1つ
6#PRO#836 撃破
6#PRO#837 見てくれ……。このくらいはできる
6#PRO#838 君の役にたったぞ
6#PRO#839 2つ排除しておいた。
6#PRO#840 うああ!
6#PRO#841 うぐぅ!
6#PRO#842 うぐああ!
6#PRO#843 うぎゃ!
6#PRO#844 うあああ!
6#PRO#845 やられた!
6#PRO#846 うああああああああ!!!!
6#PRO#847 ぐああああああああ!!!!
6#PRO#848 リーダーが!
6#PRO#849 隊長が!
6#PRO#850 まずい!よりによって隊長が!
6#PRO#851 指揮官が倒れた!まずいぞ!
6#PRO#852 一人やられた!
6#PRO#853 一名戦死!
6#PRO#854 また一人……
6#PRO#855 死者が増えた
6#PRO#856 誰かやられた!
6#PRO#857 倒れたものがいる!
6#PRO#858 戦死者一名!
6#PRO#859 しっかりしろ!くっ……
6#PRO#860 おい!……ダメか
6#PRO#861 うあああああ!
6#PRO#862 やめろおおおおお!
6#PRO#863 助けてくれええええ!
6#PRO#864 くそぉ!離せ!
6#PRO#865 降ろしてくれ!
6#PRO#866 早くなんとかしてくれ!
6#PRO#867 ぬあああああ!
6#PRO#868 引っ張られる!すごい力だ!
6#PRO#869 糸に捕まった!助けてくれ!
6#PRO#870 まずい!アラネアを倒してくれ!
6#PRO#871 糸を出しているやつがいる!倒せ!
6#PRO#872 助けてくれ!
6#PRO#873 動きが取れない!
6#PRO#874 体が動かない!
6#PRO#875 ネットを破壊してくれ!
6#PRO#876 この網を壊してくれ!
6#PRO#877 誰かネットに捕まっている
6#PRO#878 見てくれ。ネットの上に誰かいる
6#PRO#879 ネットを壊して救助するんだ
6#PRO#880 ネットを破壊すれば助けられる!
6#PRO#881 助かった
6#PRO#882 お蔭で脱出出来た
6#PRO#883 生き延びた。感謝する
6#PRO#884 生き延びた。感謝する……
6#PRO#885 死ぬわけにはいかないんだ
6#PRO#886 来てくれ。ここだ
6#PRO#887 どうした?こっちだ
6#PRO#888 ここにいる。早く来てくれ
6#PRO#889 集団で行動すべきだ。来てくれ
6#PRO#890 チームで行動したほうが生存率が高い。データではそうだ
6#PRO#891 待ったほうがいい。戦力を集中させるべきだ